刊行図書一覧

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●文学通信・稼働在庫一覧注文書(最新版)ダウンロード(エクセルファイル)
https://bungaku-report.com/shoten/Bookdata_bungakureport_new.xls

●2021.07月刊行
文学通信
朝里 樹編著『玉藻前アンソロジー 殺之巻』(文学通信)
ISBN978-4-909658-59-3 C0095
A5判・並製・376頁
定価:本体1,900円(税別)

●2021.07月刊行
文学通信
【監修】一般財団法人人文情報学研究所
【編集】小風尚樹/小川潤/纓田宗紀/長野壮一/山中美潮/宮川創/大向一輝/永崎研宣
『欧米圏デジタル・ヒューマニティーズの基礎知識』
ISBN978-4-909658-58-6 C0020
A5判・並製・496頁
定価:本体2,800円(税別)

●2021.06月刊行
文学通信
竹間芳明・日本史史料研究会監修
『戦国時代と一向一揆』日本史史料研究会ブックス
日本史史料研究会ブックス005
ISBN978-4-909658-55-5 C0221
新書判・並製・272頁
定価:本体1,600円(税別)

●2021.06月刊行
文学通信
渡辺尚志『言いなりにならない江戸の百姓たち─「幸谷村酒井家文書」から読み解く』(文学通信)
ISBN978-4-909658-56-2 C0021
四六判、並製、168頁
定価:本体1,500円(税別)

●2021.06月刊行
文学通信
国立歴史民俗博物館・三上喜孝・内田順子編
『REKIHAKU 特集・日記がひらく歴史のトビラ』(国立歴史民俗博物館)
ISBN978-4-909658-57-9 C0021
A5判・並製・112頁・フルカラー
定価:本体1,091円(税別)
発行 国立歴史民俗博物館
発売・編集協力 文学通信

●2021.05月刊行
文学通信
長谷川凜、丹野 健、内田 花、田川美桜、中村海人、
神山結衣、小林未來、牧野かれん、仲島ひとみ[編]
『高校に古典は本当に必要なのか』(文学通信)
ISBN978-4-909658-36-4 C0095
A5判・並製・248頁予定
定価:本体1,800円(税別)

●2021.04月刊行
文学通信
佐伯真一『軍記物語と合戦の心性』(文学通信)
ISBN978-4-909658-54-8 C0095
A5判・上製・カバー装・584頁
定価:本体10,000円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
畑中千晶『これからの古典の伝え方 西鶴『男色大鑑』から考える』(文学通信)
ISBN978-4-909658-53-1 C0095
四六判・並製・304頁
定価:本体1,900円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
高橋晃一・根本裕史編『『阿毘達磨集論』の伝承 インドからチベットへ、そして過去から未来へ』(文学通信)
ISBN978-4-909658-51-7 C3015
四六判・並製・162頁
定価:本体2,400円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
地方史研究協議会編
『日本の歴史を問いかける 山形県〈庄内〉からの挑戦』(文学通信)
地方史はおもしろい03
ISBN978-4-909658-52-4 C0221
新書判・並製・272頁
定価:本体1,500円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
樽見 博『自由律俳句と詩人の俳句』(文学通信)
ISBN978-4-909658-50-0 C0095
四六判・並製・352頁
定価:本体2,700円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
染谷智幸編『はじめに交流ありき 東アジアの文学と異文化交流』東アジア文化講座1(文学通信)
ISBN978-4-909658-44-9 C0320
A5判・並製・カバー装・448頁
定価:本体2,800円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
金文京編『漢字を使った文化はどう広がっていたのか 東アジアの漢字漢文文化圏』東アジア文化講座2(文学通信)
ISBN978-4-909658-45-6 C0320
A5判・並製・カバー装・452頁
定価:本体2,800円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
小峯和明編『東アジアに共有される文学世界 東アジアの文学圏』東アジア文化講座3(文学通信)
ISBN978-4-909658-46-3 C0320
A5判・並製・カバー装・460頁
定価:本体2,800円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
ハルオ・シラネ編『東アジアの自然観 東アジアの環境と風俗』東アジア文化講座4(文学通信)
ISBN978-4-909658-47-0 C0320
A5判・並製・カバー装・432頁
定価:本体2,800円(税別)

●2021.02月刊行
文学通信
岡田一祐『近代平仮名体系の成立 明治期読本と平仮名字体意識』(文学通信)
ISBN978-4-909658-48-7 C0081
A5判・上製・カバー装・368頁
定価:本体7,000円(税別)

●2021.02月刊行
文学通信
『REKIHAKU 特集・いまこそ、東アジア交流史』(国立歴史民俗博物館)
ISBN978-4-909658-43-2 C0021
A5判・並製・112頁・フルカラー
定価:本体1,091円(税別)
発行 国立歴史民俗博物館
発売・編集協力 文学通信

●2021.02月刊行
文学通信
白石良夫『虚学のすすめ 基礎学の言い分』(文学通信)
ISBN978-4-909658-49-4 C0095
四六判・並製・カバー装・232頁
定価:本体1,900円(税別)

●2021.01月刊行
文学通信
星山 健『王朝物語の表現機構 解釈の自動化への抵抗』(文学通信)
ISBN978-4-909658-42-5 C0095
A5判・上製・カバー装・240頁
定価:本体6,000円(税別)

●2020.12月刊行
文学通信
白戸満喜子『書誌学入門ノベル! 書医あづさの手控〈クロニクル〉』(文学通信)
ISBN978-4-909658-41-8 C0000
四六判・並製・280頁
定価:本体1,800円(税別)

●2020.11月刊行
文学通信
地方史研究協議会編
『日本の歴史を原点から探る 地域資料との出会い』(文学通信)
地方史はおもしろい02
ISBN978-4-909658-40-1 C0221
新書判・並製・272頁
定価:本体1,500円(税別)

●2020.10月刊行
文学通信
国立歴史民俗博物館・山田慎也・内田順子・橋本雄太編
『REKIHAKU 特集・されど歴史』(国立歴史民俗博物館)
ISBN978-4-909658-38-8 C0021
A5判・並製・112頁・フルカラー
定価:本体1,091円(税別)
発行 国立歴史民俗博物館
発売・編集協力 文学通信

●2020.10月刊行
文学通信
荒木浩編『古典の未来学 Projecting Classicism』(文学通信)
ISBN978-4-909658-39-5 C0095
A5判・並製・872頁
定価:本体8,000円(税別)

●2020.10月刊行
文学通信
古川末喜『二十四節気で読みとく漢詩』(文学通信)
ISBN978-4-909658-37-1 C0098
A5判・並製・448頁
定価:本体2,800円(税別)

●2020.09月刊行
文学通信
説話文学会編『説話文学研究の最前線 説話文学会55周年記念・北京特別大会の記録』(文学通信)
ISBN978-4-909658-35-7 C0095
A5判・並製・368頁
定価:本体3,000円(税別)

●2020.08月刊行
文学通信
和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代 改訂増補版』(文学通信)
An Inquiry into The History of Reading: Readers and Print Culture in Modern Japan
ISBN978-4-909658-34-0 C0000
A5判・並製・328頁
定価:本体1,900円(税別)

●2020.08月刊行
文学通信
日本史史料研究会ブックス004
神田裕理編『ここまでわかった 戦国時代の天皇と公家衆たち―天皇制度は存亡の危機だったのか? 新装版』日本史史料研究会ブックス(文学通信)
ISBN978-4-909658-33-3 C0221
新書判・並製・288頁
定価:本体1,350円(税別)

●2020.07月刊行
文学通信
堀 新・井上泰至編『信長徹底解読 ここまでわかった本当の姿』(文学通信)
ISBN978-4-909658-31-9 C0021
A5判・並製・400頁
定価:本体2,700円(税別)

●2020.06月刊行
文学通信
鈴木千惠子『杞憂に終わる連句入門』(文学通信)
ISBN978-4-909658-32-6 C0095
A5判変形・並製・152頁
定価:本体1,500円(税別)

●2020.06月刊行
文学通信
法政大学江戸東京研究センター・小林ふみ子・中丸宣明編
『好古趣味の歴史 江戸東京からたどる』(文学通信)
ISBN978-4-909658-29-6 C0095
A5判・並製・272頁
定価:本体2,800円(税別)

●2020.06月刊行
文学通信
榛葉英治『城壁』
[解説・和田敦彦(早稲田大学教授)](文学通信)
ISBN978-4-909658-30-2 C0095
四六判・並製・296頁
定価:本体2,400円(税別)

●2020.04月刊行
文学通信
地方史研究協議会編『日本の歴史を解きほぐす 地域資料からの探求』(文学通信)
地方史はおもしろい01
ISBN978-4-909658-28-9 C0221
新書判・並製・272頁
定価:本体1,500円(税別)

●2020.03月刊行
文学通信
空井伸一『「国文学」の批判的考察 江戸のテキストから古典を考え直す』(文学通信)
ISBN978-4-909658-27-2 C0095
A5判・上製・カバー装・472頁
定価:本体11,500円(税別)

●2020.03月刊行
文学通信
井浪真吾『古典教育と古典文学研究を架橋する 国語科教員の古文教材化の手順』(文学通信)
ISBN978-4-909658-26-5 C1037
A5判・並製・344頁
定価:本体2,700円(税別)

●2020.03月刊行
文学通信
堀口 悟・鈴木健夫・村田真知子『江戸初期の香文化 香がつなぐ文化ネットワーク』(文学通信)
ISBN978-4-909658-23-4 C0021
A5判・上製・カバー装・336頁+口絵4頁
定価:本体4,500円(税別)

●2020.03月刊行
文学通信
木場貴俊『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』(文学通信)
ISBN978-4-909658-22-7 C0020
A5判・並製・カバー装・400頁
定価:本体2,800円(税別)

●2020.02月刊行
文学通信
前島美保『江戸中期上方歌舞伎囃子方と音楽』(文学通信)
ISBN978-4-909658-25-8 C0070
A5判・上製・カバー装・624頁
定価:本体12,000円(税別)

●2020.02月刊行
文学通信
速水香織『近世前期江戸出版文化史』(文学通信)
ISBN978-4-909658-24-1 C0095
A5判・上製・カバー装・456頁
定価:本体8,800円(税別)

●2020.01月刊行
文学通信
黒田智・吉岡由哲編『草の根歴史学の未来をどう作るか これからの地域史研究のために』(文学通信)
ISBN978-4-909658-18-0 C0021
A5判・並製・カバー装・304頁
定価:本体2,700円(税別)

●2020.01月刊行
文学通信
久保田和彦『六波羅探題 研究の軌跡 研究史ハンドブック』日本史史料研究会ブックス(文学通信)
日本史史料研究会ブックス003
ISBN978-4-909658-21-0 C0221 ¥1200E
新書判・並製・240頁
定価:本体1,200円(税別)

●2019.12月刊行
文学通信
目黒将史『薩琉軍記論 架空の琉球侵略物語はなぜ必要とされたのか』(文学通信)
ISBN978-4-909658-20-3 C0095
A5判・上製・カバー装・784頁
定価:本体15,000円(税別)

●2019.12月刊行
文学通信
下田正弘・永崎研宣編『デジタル学術空間の作り方 仏教学から提起する次世代人文学のモデル』(文学通信)
ISBN978-4-909658-19-7 C0004
A5判・並製・360頁
定価:本体2,800円(税別)

●2019.11月刊行
文学通信
白石良夫『注釈・考証・読解の方法 国語国文学的思考』(文学通信)
ISBN978-4-909658-17-3 C0095
四六判・上製・288頁
定価:本体3,200円(税別)

●2019.10月刊行
文学通信
染谷智幸・畑中千晶編『全訳 男色大鑑〈歌舞伎若衆編〉』(文学通信)
ISBN978-4-909658-04-3 C0095
四六判・並製・242頁(8頁カラー口絵+232頁)
定価:本体1,800円(税別)

●2019.9月刊行
文学通信
勝又基編『古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。』(文学通信)
ISBN978-4-909658-16-6 C0095
A5判・並製・220頁
定価:本体1,800円(税別)

●2019.8月刊行
文学通信
岡田一祐『ネット文化資源の読み方・作り方 図書館・自治体・研究者必携ガイド』(文学通信)
ISBN978-4-909658-14-2 C0020
A5判・並製・232頁
定価:本体2,400円(税別)

●2019.7月刊行
文学通信
星槎グループ[監修]飯倉洋一・日置貴之・真山蘭里[編]
『真山青果とは何者か?』(文学通信)
ISBN978-4-909658-15-9 C0020
A5判・並製・272頁
定価:本体2,800円(税別)

●2019.6月刊行
文学通信
はちこ『中華オタク用語辞典』
ISBN978-4-909658-08-1 C0587
四六判・並製・232頁
定価:本体1,800円(税別)

●2019.5月刊行
文学通信
長島弘明編『〈奇〉と〈妙〉の江戸文学事典』(文学通信)
ISBN978-4-909658-13-5
C0095
A5判・並製・カバー装・552頁
定価:本体3,200円(税別)

●2019.4月刊行
文学通信
国立歴史民俗博物館監修 後藤 真・橋本雄太編
『歴史情報学の教科書 歴史のデータが世界をひらく』
ISBN978-4-909658-12-8
C0020
A5判・並製・208頁
定価:本体1,900円(税別)

●2019.4月刊行
文学通信
叢の会編『江戸の子どもの絵本 三〇〇年前の読書世界にタイムトラベル!』
ISBN978-4-909658-10-4
C0095
A5判・並製・112頁
定価:本体1,000円(税別)

●2019.3月刊行
文学通信
岩田秀行・小田切マリ編『波多野華涯書簡集 門人濱口梧洞との往復書簡』(文学通信)
ISBN978-4-909658-11-1
C0095
B5判・並製・158頁(フルカラー)
私家版

●2019.2月刊行
文学通信
ビュールク・トーヴェ『二代目市川團十郎の日記にみる享保期江戸歌舞伎』
ISBN978-4-909658-09-8 C0095
A5判・上製・カバー装・272頁・カラー口絵4頁
定価:本体6,000円(税別)

●2019.1月刊行
文学通信
海津一朗『新 神風と悪党の世紀 神国日本の舞台裏』
日本史史料研究会ブックス002
ISBN978-4-909658-07-4 C0221
新書判・並製・256頁
定価:本体1,200円(税別)

●2018.12月刊行
文学通信
白戸満喜子
『紙が語る幕末出版史 『開版指針』から解き明かす』
ISBN978-4-909658-05-0 C0095
A5判・上製・カバー装・432頁・カラー口絵4頁
定価:本体9,500円(税別)

●2018.12月刊行
文学通信
染谷智幸・畑中千晶編『全訳 男色大鑑〈武士編〉』
ISBN978-4-909658-03-6 C0095
四六判・並製・192頁 定価:本体1,800円(税別)

●2018.11月刊行
文学通信
西法太郎『三島由紀夫は一〇代をどう生きたか あの結末をもたらしたものへ』
ISBN978-4-909658-02-9 C0095
四六判・上製・358頁
定価:本体3,200円(税別)

●2018.11月刊行
文学通信
西脇 康編著『新徴組の真実にせまる 最後の組士が証言する清河八郎・浪士組・新選組・新徴組』
日本史史料研究会ブックス001
ISBN978-4-909658-06-7 C0221
新書判・並製・306頁
定価:本体1,300円(税別)

●2018.07月刊
文学通信
古田尚行『国語の授業の作り方 はじめての授業マニュアル』
ISBN978-4-909658-01-2 C1037
A5判・並製・320頁 定価:本体2,700円(税別)

●2018.06月刊
文学通信
前田雅之『なぜ古典を勉強するのか 近代を古典で読み解くために』
ISBN978-4-909658-00-5 C0095
四六判・上製・336頁 定価:本体3,200円(税別)