立ち読み公開(期間限定)アーカイブ

  1. 鈴木千惠子「心配しないで連句の世界に飛び降りて」★『杞憂に終わる連句入門』(文学通信)刊行に寄せて
  2. 飯倉洋一「未来に活かす古典―「古典は本当に必要なのか」論争の総括と展望」(校正中)(荒木浩編『古典の未来学(仮)』文学通信、2020.10刊に掲載予定)
  3. 小林ふみ子「古き江戸をいかにたずねたか─はじめに」●『好古趣味の歴史 江戸東京からたどる』(文学通信)より期間限定全文公開
  4. 教員をめざす人、教員になったばかりの人のために「コラム③ 説話(集テキスト)の表現・教材分析のために」★井浪真吾『古典教育と古典文学研究を架橋する 国語科教員の古文教材化の手順』より期間限定全文公開
  5. 教員をめざす人、教員になったばかりの人のために「コラム② 古典教育研究・古典教育実践を知るために」★井浪真吾『古典教育と古典文学研究を架橋する 国語科教員の古文教材化の手順』より期間限定全文公開
  6. 教員をめざす人、教員になったばかりの人のために「コラム① 文学研究の成果を知るために」★井浪真吾『古典教育と古典文学研究を架橋する 国語科教員の古文教材化の手順』より期間限定全文公開
  7. 井浪真吾「古典教育に携わる方々の「連帯」のために」★『古典教育と古典文学研究を架橋する 国語科教員の古文教材化の手順』刊行について
  8. 木場貴俊『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』より、序章「怪異を「つくる」」の冒頭(原稿[校正中])を公開
  9. 井浪真吾『古典教育と古典文学研究を架橋する 国語科教員の古文教材化の手順』より「相互疎外状況から見える課題」(原稿[校正中])を公開
  10. 草の根歴史学の未来へ(黒田智)を全文公開★黒田智・吉岡由哲編『草の根歴史学の未来をどう作るか これからの地域史研究のために』(文学通信)