【連載】震災短歌を読み直すアーカイブ

  1. 第3回 分断は超えられるとする思考への苛立ち――逢坂みずき『まぶしい海』・近江瞬『飛び散れ、水たち』|【連載】震災短歌を読み直す(加島正浩)
  2. 第2回 災害の普遍性・〈わたし〉にとっての特殊性――伊藤一彦『待ち時間』・道浦母都子『はやぶさ』|【連載】震災短歌を読み直す(加島正浩)
  3. 第1回 言葉にいったい何ができた(る)のか――吉川宏志『燕麦』・柏崎驍二『北窓集』|【連載】震災短歌を読み直す(加島正浩)