ホームページ紹介アーカイブ

  1. みんなで翻刻サミット2021のイベントの動画アーカイブ、発表資料、リンク集、参加者アンケートが公開に。
  2. 総合図書館のデジタル化資料が世界的なデジタルアーカイブInternet Archiveと連携を開始しました(東京大学附属図書館)
  3. 佐藤道生氏(慶應義塾大学名誉教授)が支配人。東京・京都・大阪三都の古書店によるプロジェクト、萬響(ばんきょう)の店舗が神保町にオープン
  4. 凸版印刷、くずし字解読支援システム「ふみのはゼミ」を開発(凸版印刷株式会社のプレスリリース)【価格は3コースに分かれる。研究機関向けの利用は月額7万円、授業で使う場合は半期で10万円、ワークショップやイベントでの利用は1回20万円から】
  5. 小二田誠二氏が、くずし字判読独習用教材を公開
  6. 大正期の医学者・文筆家である小酒井不木の全集の引用文献に関するデータベースが公開:笹川科学研究助成により愛知医科大学総合学術情報センターの司書が構築(カレントアウェアネス・ポータル)
  7. 国立国語研究所学術情報リポジトリ、先駆的名論文翻訳シリーズに、服部四郎「音韻論から見た国語のアクセント」/渡辺実「「わがこと・ひとごと」の観点と文法論」/上野善道「N型アクセントとは何か」が追加
  8. 北里大学東洋医学総合研究所にて「漢方テキスト複合検索データベース」が公開に
  9. 國學院大學 古事記学センターにて、『古事記』に登場する器物について対応する、もしくは関わりが深いと考えられる考古資料の写真と解説を付した「器物データベース」が公開
  10. 『古今著聞集』の電子テキストを公開しました(やた管ブログ)