パブリシティ情報アーカイブ

  1. 図書新聞3550号(2022.7.9)にて、尾形 大『「文壇」は作られた 川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史』の書評が掲載されました(評・中山弘明氏)
  2. 中日新聞2022.6.25夕刊「ほんの裏ばなし」にて、 木越 治・丸井貴史『読まなければなにもはじまらない いまから古典を〈読む〉ために』が紹介されました
  3. 日大事件の背景にあるもの 「大学改革の当然の帰結」と紅野謙介・日大特任教授が考える理由|大学はどこへ(朝日新聞EduA)/「職業としての大学人」
  4. 「思い出のとしまえん」が掲載/夏を感じさせるオススメ本5冊! ひと足早く梅雨明け気分に(東スポ、2022年06月26日)
  5. 新潟日報2022.6.19「にいがたの一冊」にて、 黒澤 勉・小松靖彦編『未墾地に入植した満蒙開拓団長の記録 堀忠雄『五福堂開拓団十年記』を読む』が紹介されました
  6. 信濃毎日新聞2022.6.11「かばんに一冊」欄にて、紅野謙介『職業としての大学人』が紹介されました
  7. 東京新聞2022.6.10「大波小波」欄にて、紅野謙介『職業としての大学人』が紹介されました
  8. 文化放送 おとなりさん 9時~10時にて、読者からのメールで『思い出のとしまえん』が紹介されました
  9. 卓越した、マッピングと整理の才能。近現代の「文壇」で伊藤整が果たした功績をたどる(ダ・ヴィンチWeb)【尾形大『「文壇」は作られた 川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史』書評】
  10. 悪質タックル問題、背任事件の裏で日大に何が起きていたのか...前文理学部長が書籍「職業としての大学人」出版(東京新聞 TOKYO Web)