パブリシティ情報アーカイブ

  1. 書評テキストが公開★古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。...勝又基編 文学通信 1800円 : 【議論成立へ理論武装を 評・飯間浩明(国語辞典編纂者)】(本よみうり堂 : 読売新聞オンライン)
  2. 読売新聞日曜版(2020.1.12)に勝又基編『古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。』(文学通信)の書評が掲載(評・飯間浩明氏[国語辞典編纂者])
  3. 近刊検索デルタ:「発売してから、どうですか(仮)」第14回 文学通信『古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。』勝又基編
  4. 『古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。』難問と相対する白熱の全記録(HONZ・西野 智紀氏 2019年11月13日)
  5. 専門図書館No.297(2019.9)にて、後藤 真・橋本雄太編『歴史情報学の教科書 歴史のデータが世界をひらく』(文学通信)が紹介されました(渡邊由紀子氏[九州大学附属図書館])
  6. すっぴん!NHKラジオ第1 2019年11月11日(月)「学問のスルメ」にて『古典は本当に必要なのか〜』について、サンキュータツオさんにより紹介されました【2019年11月18日(月) 午後6:00配信終了】
  7. TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」(2019/11/08/金)にて、『中華オタク用語辞典』を内山書店の内山深さんにご紹介いただきました
  8. 東京人 2019.12号に、勝又基編『古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。』の書評掲載(評・小池昌代氏)
  9. 日本の古本屋メールマガジン(その285・10月25日号)に、岡田一祐「ネット文化資源を作るガイドたるべく」掲載
  10. 上海书评 澎湃新闻にて「李思园评《中华宅用语辞典》︱向日本读者介绍中国宅文化」として『中華オタク用語辞典』が紹介されました