パブリシティ情報アーカイブ

  1. 雑誌『國語と國文學』 2022年2月号 99-2にて、 速水香織『近世前期江戸出版文化史』の書評が掲載されました(評・宮本祐規子氏)
  2. マンガからブログ的視点まで 古典に親しむ本特集(日刊ゲンダイDIGITAL)にて、「読まなければなにもはじまらない」木越治、丸井貴史編、が紹介されました。
  3. 日本の古本屋メールマガジンその337に、自著を語る「目時美穂『たたかう講談師 二代目松林伯円の幕末・明治』」が掲載
  4. 『日本歴史』2022年1月号(第884号)の「新刊寸描」にて、 渡辺尚志『言いなりにならない江戸の百姓たち─「幸谷村酒井家文書」から読み解く』(文学通信)が紹介されました
  5. わかやま新報にて「気軽に古典にふれて「読む」ための入門書」 【『読まなければなにもはじまらない いまから古典を〈読む〉ために』がこのほど、文学通信から出版された】※㈱ウイング(松下忠代表取締役)の編集長、宇治田健志さん、が紹介されました
  6. 『日本文学』2021年12月号(Vol.70)に、佐伯真一『軍記物語と合戦の心性』(文学通信)の書評が掲載されました(評者・大津雄一氏)
  7. 朝日新聞読書面にて、(著者に会いたい)『幕末大江戸のおまわりさん 史料が語る新徴組』 西脇康さん、として本が紹介されました(2021.11.20)
  8. 好書好日に、「REKIHAKU」 豊かで堅実、にじむ歴博の矜持(気になる雑誌を読んでみた・宮田珠己)、が掲載
  9. 『日記ろまん』第78号(女性の日記から学ぶ会)にて、 国立歴史民俗博物館・三上喜孝・内田順子編『REKIHAKU 特集・日記がひらく歴史のトビラ』(国立歴史民俗博物館)が紹介されました(紹介者・大木めぐみ氏)
  10. 【★書店選書フェア情報】『欧米圏デジタル・ヒューマニティーズの基礎知識』(文学通信)の刊行を記念し、「デジタル・ヒューマニティーズのすすめー基礎から応用までー」フェアがはじまりました@東大生協本郷書籍部