パブリシティ情報アーカイブ

  1. ALL REVIEWSに『信長徹底解読: ここまでわかった本当の姿』(文学通信)の書評・磯田道史「史実と脚色の境を知る」が掲載
  2. 逆風の古典、見つめ直すと 「学習必要か」学者も高校生もシンポ 高校国語の再編きっかけに論争(朝日新聞 2020.9.30夕刊)
  3. 図書新聞(第3467号 2020.10.17掲載)にて、法政大学江戸東京研究センター・小林ふみ子・中丸宣明編『好古趣味の歴史 江戸東京からたどる』の書評が掲載されました(評・助川幸逸郎氏)
  4. 毎日新聞・今週の本棚:磯田道史・評『信長徹底解読』=堀新、井上泰至・編(2020.8.29掲載)
  5. 毎日新聞(2020年8月29日)今週の本棚にて、堀 新・井上泰至編『信長徹底解読 ここまでわかった本当の姿』の書評が掲載予定です。
  6. 『史潮』新87号(2020年6月)にて、黒田智・吉岡由哲編『草の根歴史学の未来をどう作るか これからの地域史研究のために』の書評が掲載されました(評・下村周太郎)
  7. 朝宮運河「「怪談会」おうちで読もう! 恐怖の饗宴を味わう4冊」(好書好日、2020.05.30)にて、木場貴俊『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』(文学通信)が紹介されました
  8. 『演劇界』2020年6・7月号にて、前島美保『江戸中期上方歌舞伎囃子方と音楽』(文学通信)が紹介されました(P.156)
  9. 木場貴俊さん「怪異をつくる」インタビュー 「妖怪を形づくるのは社会」仕組みを研究(好書好日)朝日新聞
  10. 2020.5.14(木)に「妖怪を形づくる社会、照らし出す一冊 日文研プロジェクト研究員・木場貴俊さん」(朝日新聞・大阪)、「学問で語られた妖怪たち 日文研研究員が著書」(読売新聞・大阪)と、『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』の著者・木場貴俊さんが紹介されました