パブリシティ情報アーカイブ

  1. 『日本近代文学』2021年5月号(第104集)にて、法政大学江戸東京研究センター・小林ふみ子・中丸宣明編『好古趣味の歴史 江戸東京からたどる』が紹介されました(紹介者:村上祐紀)
  2. 『雲の峰』2021年5月号(通巻359号)句集・著作紹介【小社刊行の樽見 博『自由律俳句と詩人の俳句』が紹介されました】
  3. 荘内日報(2021年4月18日、25日発行)【小社刊行の地方史研究協議会編『日本の歴史を問いかける 山形県〈庄内〉からの挑戦』が紹介されました】
  4. 『日本歴史』2021年5月号にて、速水香織『近世前期江戸出版文化史』の書評が掲載されました(評・鈴木淳世)
  5. 外山一機の俳句のまなざし(東京新聞 2021.4.18)【小社刊行の樽見 博『自由律俳句と詩人の俳句』が紹介されました】
  6. 『日本文学』2021年4月号にて、井浪真吾『古典教育と古典文学研究を架橋する 国語科教員の古文教材化の手順』の書評が掲載されました(評・斉藤昭子)
  7. 『史學雑誌』第130編第3号にて、木場貴俊『怪異をつくるー日本近世怪異文化史ー』の書評が掲載されました(評・梅田千尋)
  8. 『自由律俳句と詩人の俳句』について(樽見博[日本古書通信社])(日本の古本屋メールマガジン その319・3月25日号掲載)
  9. 図書館発!こんな本が面白い 読書のプロセスを紐解く(週刊読書人2021年3月19日号)【小社刊行の和田敦彦『読書の歴史を問う 書物と読者の近代 改訂増補版』が紹介されました】
  10. 地方史はおもしろい 先人の努力 課題解決の糸口にも(東京新聞)【小社刊行の地方史研究協議会・シリーズ「地方史はおもしろい」が紹介されました】