パブリシティ情報アーカイブ
- 『比較文学』第68巻に『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』の書評が掲載されました(評者・大森雅子氏)
- 大野ロベルト『「もののあはれ」の訳し方 翻訳からたどる古典文学』が、広報誌「HOSEI」2026年4・5月号で紹介されました
- 2026度の入試問題に使われました:今村信隆『「お静かに!」の文化史 ミュージアムの声と沈黙をめぐって』(大東文化大学・九州共立大学・九州女子大学・九州女子短期大学・栃木県県立高校)
- 『れにくさ : 現代文芸論研究室論集』2026(第16号)にて、阿部幸大『ナラティヴの被害学』の書評が掲載されました(評者・ジェイムズ常マシュー氏)
- 歌舞伎学会編『歌舞伎 研究と批評 70 特集・『東海道四谷怪談』の二百年』(2026年3月1日)にて、岩田秀行・小池章太郎『役者絵の図像学 錦絵八犬伝を読む』が紹介されました(評者:赤井紀美氏)
- 日本図書館協会「図書館員のおすすめ本」として『開講!木彫り熊概論 歴史と文化を旅する』が紹介されました(権野勝彦氏・輪島市立図書館)
- (感歓劇)震災15年、忘却に抗う あの日を呼び戻す、演劇の力 後藤隆基(朝日新聞)
- 図書新聞3726号(2026年3月7日(土))にて、葛綿正一『自然主義の構造と系譜 花袋から潤一郎まで』の書評が掲載されました(評者:岸規子氏)
- 四国新聞にて、『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』が紹介されました(2026年3月8日付)
- 日本経済新聞(2026.3.7)に書評『「もののあはれ」の訳し方』大野ロベルト著、が掲載。「英訳で深まる古典の味わい」(《評》・渡辺真祐 作家・書評家)


















































































