パブリシティ情報アーカイブ

  1. TBSラジオ アシタノカレッジ【2023/01/23/月 22:00-23:55 】にて、福島県双葉郡楢葉町の岡田書店についてのお話があり、弊社刊『東北の古本屋』も紹介されました
  2. ジョブズも愛した版画家・川瀬巴水 ファンが描いた風景を探り当てる:朝日新聞デジタル【そんな探索の様子を一冊にまとめ、「川瀬巴水探索」(文学通信刊)と題して出版した】
  3. 『語文』(第百七十四輯)にて、 紅野謙介『職業としての大学人』の書評が掲載されました(評者・服部訓和氏)
  4. 『語文』(第百七十四輯)にて、 尾形 大『「文壇」は作られた 川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史』の書評が掲載されました(評者・大木志門氏)
  5. 日経BizGate「カネの匂いない企業人は失格か 年末年始にお薦め3冊」にて、渡邊大門編『江戸幕府の誕生 関ヶ原合戦後の国家戦略』(文学通信)が紹介されました
  6. 川瀬巴水の目線を追体験 愛好家有志 茨城県内題材26作品を調査 「金郷村」など場所特定 成果を書籍に(東京新聞 TOKYO Web)※『川瀬巴水探索 無名なる風景の痕跡をさがす』(文学通信)
  7. 東北古書店復興の歩み本に 福島出身女性、11年の大作 (共同通信)【折付桂子『増補新版 東北の古本屋』が紹介されました】
  8. 『學鐙』冬号(第119巻第4号)にて、 折付桂子『増補新版 東北の古本屋』の書評が掲載されました(評者・岡崎武志氏)
  9. 編者による刊行記念対談「文学を新たに生きさせるために」が『週刊読書人』(2022年12月2日号)に掲載されました:仁平政人・原善編『〈転生〉する川端康成Ⅰ 引用・オマージュの諸相』(文学通信)
  10. 『ku:nel(クウネル)』vol. 42「目利きの書店員さんが厳選、 こだわりセレクション40冊。」にて、 鈴木千惠子『杞憂に終わる連句入門』が紹介されました