パブリシティ情報アーカイブ

  1. 朝宮運河「「怪談会」おうちで読もう! 恐怖の饗宴を味わう4冊」(好書好日、2020.05.30)にて、木場貴俊『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』(文学通信)が紹介されました
  2. 『演劇界』2020年6・7月号にて、前島美保『江戸中期上方歌舞伎囃子方と音楽』(文学通信)が紹介されました(P.156)
  3. 木場貴俊さん「怪異をつくる」インタビュー 「妖怪を形づくるのは社会」仕組みを研究(好書好日)朝日新聞
  4. 2020.5.14(木)に「妖怪を形づくる社会、照らし出す一冊 日文研プロジェクト研究員・木場貴俊さん」(朝日新聞・大阪)、「学問で語られた妖怪たち 日文研研究員が著書」(読売新聞・大阪)と、『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』の著者・木場貴俊さんが紹介されました
  5. 研究という怪獣造形――『怪異をつくる』をつくる(木場貴俊)(日本の古本屋メールマガジン その297・4月24日号掲載)
  6. 論文には書けないこと――『近世前期江戸出版文化史』の裏側で(速水香織)(日本の古本屋メールマガジン その295・3月25日号掲載)
  7. 文学通信、「文学通信アーカイブ」を公開:掲載しきれなかった古典籍画像など同社出版物にまつわるコンテンツを収録(カレントアウェアネス・ポータル)
  8. 書評『ネット文化資源の読み方・作り方 図書館・自治体・研究者必携ガイド』(札幌市図書・情報館館長 淺野隆夫)デジタルアーカイブ学会誌・4 巻 (2020) 1 号より
  9. 書評テキストが公開★古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。...勝又基編 文学通信 1800円 : 【議論成立へ理論武装を 評・飯間浩明(国語辞典編纂者)】(本よみうり堂 : 読売新聞オンライン)
  10. 読売新聞日曜版(2020.1.12)に勝又基編『古典は本当に必要なのか、否定論者と議論して本気で考えてみた。』(文学通信)の書評が掲載(評・飯間浩明氏[国語辞典編纂者])