パブリシティ情報アーカイブ

  1. 『日本語の研究』第17巻2号〈新刊紹介〉にて、岡田一祐『近代平仮名体系の成立 明治期読本と平仮名字体意識』(文学通信)が紹介されました
  2. 日刊ゲンダイDIGITAL〈本の森〉にて、渡辺尚志『言いなりにならない江戸の百姓たち─「幸谷村酒井家文書」から読み解く』(文学通信)の書評が掲載されました(評者・狸氏)
  3. 図書新聞「2021年上半期読書アンケート」(第3505号)にて、染谷智幸、金文京、小峯和明、ハルオ・シラネ編「東アジア文化講座」(全4巻、文学通信)が紹介されました(選・山本貴光氏)
  4. 『日本民俗学』第306号に、木場貴俊『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』(文学通信)の書評が掲載されました(評・香川雅信)
  5. 高校国語に古典学習は必要? 高校生自身が考えた本「高校に古典は本当に必要なのか」が出版(好書好日)
  6. 朝日新聞夕刊(2021.7.7)にて「古文や漢文 学ぶ意味ある? 高校生が公開議論 成果を本に」として、『高校に古典は本当に必要なのか 高校生が高校生のために考えたシンポジウムのまとめ』(文学通信)が紹介されました
  7. 暮らしの情報誌『月刊新松戸』2021年7月号で、渡辺尚志『言いなりにならない江戸の百姓たち─「幸谷村酒井家文書」から読み解く』(文学通信)が紹介されました
  8. 『層雲』2021年7月号にて、樽見 博『自由律俳句と詩人の俳句』(文学通信)が紹介されました
  9. 『茨城史林』第45号にて、地方史研究協議会編『日本の歴史を原点から探る 地域資料との出会い』(文学通信)が紹介されました(紹介者:武子裕美)
  10. オール新作時代劇マンガ誌『月刊コミック乱』2021年08月号にて、渡辺尚志『言いなりにならない江戸の百姓たち─「幸谷村酒井家文書」から読み解く』(文学通信)が紹介されました