パブリシティ情報アーカイブ
- 東京新聞(2026年6月27日(土))の読書欄にて、『創作と研究の対話─大学教育の現場から 武蔵野大学文学部創設60周年記念シンポジウムの記録』が紹介されました
- 表象文化論学会ニューズレター『REPRE』vol.57にて、後藤隆基『震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶』が紹介されました(紹介者:伊藤寧美氏)
- 毎日新聞2026/5/30(土曜)の今週の本棚に、『REKIHAKU 近代展示をひらく』(国立歴史民俗博物館・編)が紹介されました[弊社編集協力・発売]
- 2026度の入試問題に使われました:今村信隆『「お静かに!」の文化史 ミュージアムの声と沈黙をめぐって』(京都教育大学(小論文)、尚美学園大学(国語))
- しんぶん赤旗(2026年5月17日(日))に、後藤隆基『震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶』の書評が掲載されました(評:新野守広・立教大学講師)
- 『日本文学』2026年5月号に、樋口敦士『定番漢詩教材考』の書評が掲載されました(評者:岡本利昭氏)
- 『比較文学』第68巻に『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』の書評が掲載されました(評者・大森雅子氏)
- 大野ロベルト『「もののあはれ」の訳し方 翻訳からたどる古典文学』が、広報誌「HOSEI」2026年4・5月号で紹介されました
- 2026度の入試問題に使われました:今村信隆『「お静かに!」の文化史 ミュージアムの声と沈黙をめぐって』(大東文化大学・九州共立大学・九州女子大学・九州女子短期大学・栃木県県立高校)
- 『れにくさ : 現代文芸論研究室論集』2026(第16号)にて、阿部幸大『ナラティヴの被害学』の書評が掲載されました(評者・ジェイムズ常マシュー氏)




















































































