パブリシティ情報アーカイブ

  1. 毎日新聞・今週の本棚:磯田道史・評『信長徹底解読』=堀新、井上泰至・編(2020.8.29掲載)
  2. 毎日新聞(2020年8月29日)今週の本棚にて、堀 新・井上泰至編『信長徹底解読 ここまでわかった本当の姿』の書評が掲載予定です。
  3. 『史潮』新87号(2020年6月)にて、黒田智・吉岡由哲編『草の根歴史学の未来をどう作るか これからの地域史研究のために』の書評が掲載されました(評・下村周太郎)
  4. 朝宮運河「「怪談会」おうちで読もう! 恐怖の饗宴を味わう4冊」(好書好日、2020.05.30)にて、木場貴俊『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』(文学通信)が紹介されました
  5. 『演劇界』2020年6・7月号にて、前島美保『江戸中期上方歌舞伎囃子方と音楽』(文学通信)が紹介されました(P.156)
  6. 木場貴俊さん「怪異をつくる」インタビュー 「妖怪を形づくるのは社会」仕組みを研究(好書好日)朝日新聞
  7. 2020.5.14(木)に「妖怪を形づくる社会、照らし出す一冊 日文研プロジェクト研究員・木場貴俊さん」(朝日新聞・大阪)、「学問で語られた妖怪たち 日文研研究員が著書」(読売新聞・大阪)と、『怪異をつくる 日本近世怪異文化史』の著者・木場貴俊さんが紹介されました
  8. 研究という怪獣造形――『怪異をつくる』をつくる(木場貴俊)(日本の古本屋メールマガジン その297・4月24日号掲載)
  9. 論文には書けないこと――『近世前期江戸出版文化史』の裏側で(速水香織)(日本の古本屋メールマガジン その295・3月25日号掲載)
  10. 文学通信、「文学通信アーカイブ」を公開:掲載しきれなかった古典籍画像など同社出版物にまつわるコンテンツを収録(カレントアウェアネス・ポータル)