パブリシティ情報アーカイブ

  1. 『図書新聞』3516号にて、朝里樹『玉藻前(たまものまえ)アンソロジー 殺之巻』(文学通信)の刊行を記念した【対談 朝里 樹 × 伊藤慎吾】が掲載されました
  2. 『説話文学研究』第56号にて、目黒将史『薩琉軍記論 架空の琉球侵略物語はなぜ必要とされたのか』(文学通信)の書評が掲載されました(評者・島村幸一氏)
  3. 小田原市立中央図書館[読書週間おすすめの本:中学生高・校生向け]リーフレットにて、白戸満喜子『書誌学入門ノベル! 書医あづさの手控〈クロニクル〉』(文学通信)が紹介されました
  4. 『日本中国学会報』第73集[学界展望]にて、古川末喜『二十四節気で読みとく漢詩』(文学通信)が紹介されました(紹介者・田口一郎氏)
  5. 『図書新聞』第3514号(2021年10月9日)にて、長谷川凜、丹野 健、内田 花、田川美桜、中村海人、神山結衣、小林未來、牧野かれん、仲島ひとみ[編]『高校に古典は本当に必要なのか 高校生が高校生のために考えたシンポジウムのまとめ』(文学通信)の書評が掲載されました(評者・紅野謙介氏)
  6. 『日本歴史』2021年10月号[新刊寸評]にて、金文京編『漢字を使った文化はどう広がっていたのか 東アジアの漢字漢文文化圏』東アジア文化講座2(文学通信)が紹介されました
  7. ウチコミ!タイムズ[BOOK Review――この1冊]にて、渡辺尚志『言いなりにならない江戸の百姓たち─「幸谷村酒井家文書」から読み解く』(文学通信)が紹介されました
  8. 俳句雑誌『澤』令和3年8月号に、樽見 博『自由律俳句と詩人の俳句』(文学通信)の書評が掲載されました(評・根岸哲也氏)
  9. 『立教大学日本文学』第126号に、目黒将史『薩琉軍記論 架空の琉球侵略物語はなぜ必要とされたのか』(文学通信)の書評が掲載されました(評・瀬戸祐規氏)
  10. 『日本語の研究』第17巻2号〈新刊紹介〉にて、岡田一祐『近代平仮名体系の成立 明治期読本と平仮名字体意識』(文学通信)が紹介されました