パブリシティ情報アーカイブ
- 『香川大学国文研究』第51号に、国文学研究資料館編『文体史零年 文例集が映す近代文学のスタイル』の書評が掲載されました(評者:渡邊史郎・香川大学教授)
- 『歌壇』2026年11月号に、『創作と研究の対話─大学教育の現場から 武蔵野大学文学部創設60周年記念シンポジウムの記録』の書評が掲載されました(評・菊池裕)
- 『北國新聞』2026/10/24(土)朝刊にて、地方史研究協議会編『ここまでわかった能登・加賀の歴史』が紹介されました
- 【書評掲載】『ロシア語ロシア文学研究』第58号に、シャオルー・マー著、秋草俊一郎・今井亮一・高橋知之訳 『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』の書評が掲載されました(評者:松枝佳奈・九州大学 大学院比較社会文化研究院 文化空間部門 准教授)
- 図書館員のおすすめ本としてご紹介いただきました:図書館員のおすすめ本としてご紹介いただきました 神戸神話・神話学研究会、植朗子、清川祥恵、南郷晃子編 『なぜ少年は聖剣を手にし、死神は歌い踊るのか ポップカルチャーと神話を読み解く17の方法』 @『週刊読書人』2026.9.11号(紹介者:青野由美〈明治学院中学校・明治学院東村山高校〉)
- 『美術の窓』No.515(2026年8月号)・新刊案内で石隈聡美『鯰絵と歌川派の浮世絵 安政江戸地震と幕末の出版界』が紹介されました
- 『読売新聞』「本とわたし」欄(2026.08.07付)にて、今村信隆『「お静かに!」の文化史 ミュージアムの声と沈黙をめぐって』が紹介されました(紹介者:加藤弘子・平塚市美術館特別館長)
- (ひもとく)戦後81年の夏に 時代ごとに歴史を捉え直す 益田肇(朝日新聞)にて、国立歴史民俗博物館編『REKIHAKU 特集・近代展示をひらく』が紹介されました
- 「週刊読書人」7月24日号「2026年上半期の収穫から 67人へのアンケート」にて、岡野裕行『文学散歩の研究』が紹介されました ■日比嘉高氏(日本近現代文学・文化)
- 『毎日新聞』2026年7月18日(土)今週の本棚で、『歌う日本語♪』=田窪行則・編が取り上げられました。



























































































