パブリシティ情報アーカイブ
- 図書館員のおすすめ本としてご紹介いただきました:図書館員のおすすめ本としてご紹介いただきました 神戸神話・神話学研究会、植朗子、清川祥恵、南郷晃子編 『なぜ少年は聖剣を手にし、死神は歌い踊るのか ポップカルチャーと神話を読み解く17の方法』 @『週刊読書人』2026.9.11号(紹介者:青野由美〈明治学院中学校・明治学院東村山高校〉)
- 『美術の窓』No.515(2026年8月号)・新刊案内で石隈聡美『鯰絵と歌川派の浮世絵 安政江戸地震と幕末の出版界』が紹介されました
- 『読売新聞』「本とわたし」欄(2026.08.07付)にて、今村信隆『「お静かに!」の文化史 ミュージアムの声と沈黙をめぐって』が紹介されました(紹介者:加藤弘子・平塚市美術館特別館長)
- (ひもとく)戦後81年の夏に 時代ごとに歴史を捉え直す 益田肇(朝日新聞)にて、国立歴史民俗博物館編『REKIHAKU 特集・近代展示をひらく』が紹介されました
- 「週刊読書人」7月24日号「2026年上半期の収穫から 67人へのアンケート」にて、岡野裕行『文学散歩の研究』が紹介されました ■日比嘉高氏(日本近現代文学・文化)
- 『毎日新聞』2026年7月18日(土)今週の本棚で、『歌う日本語♪』=田窪行則・編が取り上げられました。
- 東京新聞(2026年6月27日(土))の読書欄にて、『創作と研究の対話─大学教育の現場から 武蔵野大学文学部創設60周年記念シンポジウムの記録』が紹介されました
- 表象文化論学会ニューズレター『REPRE』vol.57にて、後藤隆基『震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶』が紹介されました(紹介者:伊藤寧美氏)
- 毎日新聞2026/5/30(土曜)の今週の本棚に、『REKIHAKU 近代展示をひらく』(国立歴史民俗博物館・編)が紹介されました[弊社編集協力・発売]
- 2026度の入試問題に使われました:今村信隆『「お静かに!」の文化史 ミュージアムの声と沈黙をめぐって』(京都教育大学(小論文)、尚美学園大学(国語))



























































































