【連載】「文壇」の誕生と終焉アーカイブ

  1. 第6回 拡張される「純文学」―「父母への手紙」と「生物祭」
    ●【連載】「文壇」の誕生と終焉―川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史(尾形 大)
  2. 第5回 文学史の構築と「心理小説」●【連載】「文壇」の誕生と終焉―川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史(尾形 大)
  3. 第4回 フロイト精神分析学とジョイス『ユリシーズ』の摂取●【連載】「文壇」の誕生と終焉―川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史(尾形 大)
  4. 第3回 モデルとしての『文藝春秋』と、『文藝レビユー』の始動●【連載】「文壇」の誕生と終焉―川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史(尾形 大)
  5. 第2回「文壇」に登録される―『感情装飾』と『雪明りの路』の作者たち●【連載】「文壇」の誕生と終焉―川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史
  6. 第1回 はじめに―「文壇」は作られた●【連載】「文壇」の誕生と終焉―川端康成と伊藤整からたどる日本近現代文学史