愛知県立大学地域連携センター:MAPU「領域横断を考える-理科教育と歴史学の対話-」(2026年10月21日(水)15:00~17:00、長久手キャンパス 学術文化交流センター(K棟)2階小ホール)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.bur.aichi-pu.ac.jp/renkei/regionalalliances/0016176.html
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※詳細は上記サイトをご確認ください。


MAPU「領域横断を考える ―理科教育と歴史学の対話―」

愛知県立大学では、MAPU(地域の皆さま・本学学生・教職員で地域課題の解決に取り組む活動)の一環として、「領域横断を考える ―理科教育と歴史学の対話―」を開催します。

今回は、高等学校の「理科基礎」の授業で取り上げられた、地動説と世界観の変遷についての教育実践を紹介します。

この実践を手がかりに、教科の枠を超えた教育の可能性や、研究者が学校教育にどのような形で関わることができるのかについて考えます。

本学の学生・教職員、高校教員の皆さまのご参加をお待ちしております。


■開催概要

日時: 2026年10月21日(水)15:00~17:00
会場: 愛知県立大学 長久手キャンパス 学術文化交流センター(K棟)2階 小ホール
開催方法: 対面開催
対象: 愛知県立大学の学生・教職員、高校教員
申込: 不要

■登壇者

木内 翔(愛知県立大学 外国語学部 講師)
平田 篤司(東海中学・高等学校 教諭)
コメンテーター
菊池 好行(愛知県立大学 外国語学部 教授)

■交通案内

駐車場には限りがありますので、できる限り公共交通機関をご利用ください。


主催・お問い合わせ
主催: 愛知県立大学(地域連携センター)