日本近代文学会関西支部秋季大会(2026年11月7日(土)、京都女子大学東山キャンパス C校舎 501教室+オンライン)
■2026年度秋季大会プログラム
【日時】2026年11月7日(土)
【会場】京都女子大学 東山キャンパス C校舎501講義室
10:50-11:00 開会の辞
京都女子大学 峯村至津子
11:00-11:45 自由発表
大正初期の芥川龍之介におけるスフィンクス表象――未定稿「SPHINX(a farce)」を中心に――
大阪公立大学大学院 楊 思微
(休憩)
13:10-17:00 特集企画 AI時代の 〈 文学 〉
13:10-15:05 発表
AIは研究者になりうるか――古典テクストのデータ基盤という視点から――
名古屋大学、国立情報学研究所 岩田 直也
集合的予測符号化の言語観と〈文学〉の生成
京都大学 谷口 忠大
文学にとってAIとはなにか、AIにとって虚構(フィクション)とはなにか
同志社女子大学 高橋 幸平
(休憩)
15:30-17:00 質疑応答、登壇者によるディスカッション
[ディスカッサント]奈良教育大学 牧 千夏
17:00-17:20 閉会の辞
日本近代文学会関西支部 支部長 関 肇
18:00-20:00 懇親会
懇親会のご案内
2026年度日本近代文学会関西支部秋季大会では、懇親会が開催されます。皆様ふるってご参加ください。懇親会にご参加希望の方は、下のURLより、Googleフォームにて参加申し込みをお願いします。締め切りは10月29日(木)です。
https://forms.gle/mZPF8bHa8maKBvEg7
やむを得ない事情により懇親会が開催できないような場合は、関西支部公式ブログに情報をのせます。最新の情報をご確認ください。



























































































