国文学研究資料館:展示「江戸・明治の書画と書簡―北野克コレクション―」(2026年10月1日(木)~11月27日(金))

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展覧会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.nijl.ac.jp/event-info/kitanotayuru/
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※詳細は上記サイトをご確認ください。


会期:2026年10月1日(木)~11月27日(金)
休館日:土曜・日曜・祝日・第4水曜日
利用時間:10時~16時30分
場所:国文学研究資料館1階 展示室
主催:国文学研究資料館
共催:国立市教育委員会
後援:立川市、立川商工会議所、多摩信用金庫、立飛ホールディングス
入場無料


【北野克旧蔵書画について】
日本文学研究者北野克(きたのたゆる)(1904-1990)が生涯をかけて蒐集した書画や書簡の一部は、現在、国文学研究資料館に所蔵されています。今回の展示では、江戸時代の儒者や文人による肉筆資料を中心に、近世・近代の多様な作品を紹介します。

【特設コーナー展「北野克の源流としての本田家」】
本展と同期間に展示室内「特設コーナー」において、国立市教育委員会の協力を得て、「北野克の源流としての本田家」展を同時開催します。


関連イベント:
【北野克セミナー】書画・書簡と江戸・明治の文人世界
2026年(令和8年)10月16日(金) 13:30~17:00
https://bungaku-report.com/blog/2026/09/2026101613301700.html