第20回源氏絵データベース研究会「特別展「源氏物語 王朝のかがやき」の舞台裏」(2026年10月30日(金)13:30~、zoom)※要申し込み
研究会情報です。
●公式サイトはこちら
http://blog.livedoor.jp/mariko1961/archives/2026-10-30.html
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※詳細は上記サイトをご確認ください。
今秋と来春、京都と東京のふたつの会場で特別展「源氏物語 王朝のかがやき」が開催されます。源氏絵データベース研究会では、展覧会に携わった京都国立博物館と東京国立博物館の研究員の方々をお招きして、京都会場と東京会場の見どころや注目ポイントなど、ここだけのお話をしていただきます。オンラインで開催しますので、どちらからでもご視聴できます。みなさまのご参加をお待ちしております。
日 時:10月30日(金)13:30~
開催方法:Zoom
主 催:源氏絵データベース研究会、基盤研究(A)「源氏文化ポータルを共有・活用した源氏絵の俯瞰的・創発的研究」(研究代表者:稲本万里子、24H00081)
開会の辞:稲本万里子(恵泉女学園大学)
プログラム紹介、司会進行:稲本万里子
第1部:京都会場と東京会場の見どころ紹介
井並林太郎(京都国立博物館)「京都会場の見どころ紹介」
土屋貴裕(東京国立博物館)「東京会場の見どころ紹介」
第2部:『源氏物語』と美術
井並林太郎「源氏絵とその背景となる文学環境」
猪熊兼樹(東京国立博物館)「文学意匠における『源氏物語』」
金子馨(東京国立博物館)「写されゆく『源氏物語』の書の美」
土屋貴裕「「青海波」の絵画化」
質疑応答
閉会の辞:稲本万里子
特別展「源氏物語 王朝のかがやき」
【京都会場】2026年10月6日(火)~11月29日(日)・京都国立博物館 平成知新館
【東京会場】2027年1月19日(火)~3月14日(日)・ 東京国立博物館 平成館
https://bungaku-report.com/blog/2026/09/-20261061129-2027119314.html

























































































