国立国語研究所:令和8年度第1回「危機言語の保存と日琉諸語のプロソディー」合同研究発表会(2026年9月3日(木)9:30~13:40、多目的室+Zoom)
研究会情報です。
●公式サイトはこちら
https://www.ninjal.ac.jp/events_jp/20260903a/
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※詳細は上記サイトをご確認ください。
令和8年度 第1回
「危機言語の保存と日琉諸語のプロソディー」合同研究発表会
開催期日
2026年9月3日 (木) 9:30~13:40
開催場所
対面とオンラインのどちらでも参加できる、ハイブリッド形式で開催
国立国語研究所 多目的室 (東京都立川市緑町10-2)
オンライン (Web会議サービスの「Zoom」を使用)
主催
国立国語研究所 共同研究プロジェクト 「消滅危機言語の保存研究」
国立国語研究所 共同研究プロジェクト 「実証的な理論・対照言語学の推進」
・サブプロジェクト 「日本語・琉球語諸方言におけるイントネーションの多様性解明のための実証的研究」
参加費無料
〈プログラム〉
9:30-10:00 受付
10:00-10:40
ゴンサルベス・シモン
沖縄本島北部羽地方言の音韻体系の初期報告
10:40-11:20
西郷太一、谷口ジョイ、山田真寛
リジェネラティブな危機言語研究に向けて
11:20-12:00
休憩
13:00-13:40
下地理則
南琉球宮古語伊良部島方言のグロス付け自動化の取り組み
ーニューラルネットを用いた形態素分割・品詞・グロスの自動付与




















































































