龍谷大学:漢字文献情報研究センター開設記念講演会「宗教テキストのデジタルアーカイブが切り拓く新たな地平」(2026年5月23日(土)16:00〜17:30、大宮キャンパス 本館2階講堂)※要申し込み
講演会情報です。
●公式サイトはこちら
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-18454.html
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※詳細は上記サイトをご確認ください。
漢字文献情報研究センター開設記念講演会
「宗教テキストのデジタルアーカイブが切り拓く新たな地平」
・日時:2026年5月23日(土)16:00〜17:30 /開場:15:45
(講演約60分、座談会・質疑応答約30分)
・会場:龍谷大学 大宮キャンパス 本館2階講堂
・所在地:京都市下京区七条通大宮東入大工町125番地の1
(京都駅より北西へ徒歩約15分)
・講演タイトル:「令和大蔵経編纂の概要と意義について」
・講師:下田正弘 氏(武蔵野大学ウェルビーイング学部教授、東京大学名誉教授)
・座談会パネリスト:ジャン=ノエル・ロベール氏(コレージュ・ド・フランス教授)
・司会:道元徹心(龍谷大学文学部教授)
・ファシリテーター:阿部泰郎(龍谷大学研究フェロー)
・参加:無料・事前申込制(定員:150名)
・共催:龍谷大学 漢字文献情報研究センター | 科研費 基盤研究(A)「グローバル宗教遺産学術アーカイブ国際連携創成による相互理解知の共有」(26H01894)


















































































