『近代文学合同研究会論集』第21号
近代文学合同研究会ワーキンググループ様よりいただきました。
全文公開リンクはこちら。
https://sites.google.com/view/goudou-ken/%E8%BF%91%E4%BB%A3%E6%96%87%E5%AD%A6%E5%90%88%E5%90%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A%E8%AB%96%E9%9B%86

『近代文学合同研究会論集』第21号
ISSN 1880-4667
A5判・並製・68ページ
2026年3月31日発行
◆目次
近代文学合同研究会 2024年度特別企画 合同合評会
『泉鏡花の演劇』から考える/を超える・・・・・・・・鈴⽊ 彩(1)
近代文学合同研究会 合評会 加藤夢三『超越への回路:戦間期日本における科学と文芸』
知は⽂学的に構成されている──武⾕三男のために・・・加藤夢三(9)
印象記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・位⽥将司(13)
加藤夢三『超越への回路──戦間期⽇本における科学と⽂芸』合評会を振り返って──⽂学研究の広さと⽂学的解釈のあり⽅を中⼼に
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・⻄⾙ 怜(16)
自由投稿論文
織⽥作之助「清楚」の改稿と創作スタイル──資料群の整理と分析に基づいたメディア間の差異に着⽬して
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・勝倉明以(24)
堀⽥善衛『若き⽇の詩⼈たちの肖像』における折⼝信夫と「⾚⻤君」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・由⾕裕哉(48)

























































































