こおりやま文学の森資料館:収蔵資料展「諏訪三郎と眞船豐~湖南の作家たち~」(2026年10月24日(土)〜12月13日(日))

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展覧会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.bunka-manabi.or.jp/bungakunomori/event/exhibition/000355.html
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※詳細は上記サイトをご確認ください。


 ともに現在の郡山市湖南町で生まれた作家である諏訪三郎と眞船豐の当館所蔵資料を展示します。

 諏訪三郎は上京後、作家を目指し、雑誌記者を経て発表した『大地の朝』がベストセラーとなりました。眞船豐は、苦節して戯曲を執筆し、故郷の方言を活かした「鼬」(いたち)を発表、劇作家として認められ活躍しました。

 故郷を背景に作品を書いた、郡山ゆかりのふたりをご紹介します。


利用料金:一般 200円