20世紀メディア研究所第200回研究会(2026年10月24日(土)午後2時30分~午後5時、早稲田大学 早稲田キャンパス+オンライン)※オンライン参加は要申し込み
研究会情報です。
●公式サイトはこちら
https://prj-m20th.w.waseda.jp/
--------------------
※詳細は上記サイトをご確認ください。
10月の研究会のご案内です。
このたび、20世紀メディア研究会は第200回を迎えることとなりました。
これまで多くの皆様にご参加いただき、心より御礼申し上げます。
今回の研究会も早稲田キャンパスの教室等において対面で行う予定です。
研究会には、どなたでもご参加頂けます。参加費は無料です。事前の申し込みも必要ありません。
皆さまのご来会をお待ちしております。
また、研究会の後に続けて、200回を記念して簡単な懇親会を行う予定です。
会費等は徴収いたしませんので、お気軽にご参加下さい。
なお、田中先生のご報告は、オンラインでの配信も並行するハイフレックス形式で実施します。午後3時30分頃からの配信を予定しております。
オンラインでの参加を希望される方は、事前の申し込みをして頂く必要があります。
◇第200回研究会
・日時:2026年10月24日(土曜日)午後2時30分~午後5時00分
・場所:未定 ※教室が決まり次第お知らせいたします。
◇発表者・テーマ
・羽鳥 隆英(熊本県立大学文学部日本語日本文学科)
「被占領期「活弁」研究の可能性:弁士・松田春翠を焦点に」
・田中 祐介(明治学院大学)
「日記というメディアの20世紀--「ほんとうのことを書きなさい」という規範の系譜とその行末」

























































































