足立区立郷土博物館:収蔵浮世絵展「新版 広重目線」(令和8年9月19日(土)〜11月23日(祝・月))

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展覧会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.city.adachi.tokyo.jp/hakubutsukan/2020meika-no-kagayaki.html
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※詳細は上記サイトをご確認ください。


会期:令和8年9月19日(土曜日)から11月23日(祝/月曜日)まで
開催場所:足立区立郷土博物館(東京都足立区大谷田5-20-1)企画展示室


世界的に有名な幕末の浮世絵師・歌川広重(寛政9年から安政5年、1797から1858)の晩年の大作「名所江戸百景」は、彼自身の独特な感性で風景をとらえ、名所の新しい魅力を伝えています。
本展では、平成30年に「名所江戸百景」の大胆な構図の特徴を5つのテーマで紹介し、好評を博した「広重目線」に、さらに新たに4つのテーマを加えて「新版 広重目線」として、その独特な表現力を読み解きます。