全国漢文教育学会2026年9月研究発表会 シンポジウム「教育現場における古文・漢文の有機的連携について考える」(2026年9月26日(土)15:00~17:30、斯文会館講堂)
研究会情報です。
●公式サイトはこちら
https://www.zenkankyo.gr.jp/event/research_presentation/1808/
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※詳細は上記サイトをご確認ください。
下記のとおり、本学会主催の研究発表会を開催いたします。
(事前申し込み不要。非会員・学生の来聴も歓迎いたします。)
<シンポジウム>
「教育現場における古文・漢文の有機的連携について考える」
木下 綾子 氏(聖学院大学) × 平藤 幸 氏(文部科学省) × 黒川 桃子 氏(清泉女子大学)
司会・コメント 河野 貴美子 氏(早稲田大学)
【司会者から】
古文と漢文の双方を視野に収めている気鋭の研究者三氏をお招きし、今日古典を学ぶことの意義や、教材論、授業のアイディアについて考察します。
パネリストの研究対象は、木下氏が中古、平藤氏が中世、黒川氏が近世です。
各時代の文学の特色になども視野に入れつつ、ディスカッションは展開されます。中高や大学で教壇に立たれている先生方、大学で教職課程を履修する学生の皆さんをはじめ、関心をお持ちの多くの方々の来聴を期待いたします。
日時: 2026年9月26日(土) 15:00~17:30
会場: 斯文会館講堂(湯島聖堂内)
御茶ノ水駅下車徒歩2分(JR・地下鉄丸ノ内線・千代田線)
参加費用:無料
【主催】全国漢文教育学会(企画:研究委員会)
〒113-0034東京都文京区湯島1-4-25 湯島聖堂斯文会館内




















































































