和歌文学会令和8年度7月例会(2026年7月11日(土)14時〜、東京大学 本郷キャンパス赤門総合研究棟1階、3番大教室+Zoom)
研究会情報です。
●公式サイトはこちら
http://wakabun.blog10.fc2.com/blog-entry-484.html
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※詳細は上記サイトをご確認ください。
一、日 時
2026年7月11日(土)
14時00分より(開始時間にご注意ください)
会 場
東京大学本郷キャンパス
赤門総合研究棟
1階、3番大教室
二、ハイブリッド形式(対面・オンライン併用)の開催となります。
■対面で参加される場合
直接会場にお越しください。事前の申込みは必要ありません。
■オンラインで参加される場合
メーリングリストにご登録の会員の皆様には、メールにて例会3日前までにZoomのアドレス及びパスワードをお知らせいたします。資料は当日、例会開始20分前よりチャットで5分おきに配信いたします。
なお、当日Zoom会議室に御入室の際には、マイクをミュートにして、カメラをオフにしてください。名前の表示はニックネーム等ではなく、ご芳名を表示してください。研究発表中に発表者が提示した資料のスクリーンショット等による撮影や録画はなさらないようご注意ください。会員の皆様におかれましては、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
三、研究発表
二条家における為家歌論の継承と変容
――「まこと」に関連する言説を中心に――
東京大学大学院生
村瀬 空
在原業平「ちはやぶる」歌の解釈と享受
都留文科大学
佐藤 明浩




















































































