仙台市博物館 特別展「もしも猫展」(2026年4月17日(金曜日)~6月7日(日曜日))
展覧会情報です。
●公式サイトはこちら
https://www.city.sendai.jp/museum/shisetsuannai/tenrankai260417.html
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※詳細は上記サイトをご確認ください。
会期 2026年4月17日(金曜日)~6月7日(日曜日)
休館日 毎週月曜日(5月4日は開館)、5月7日(木曜日)
開館時間 9時00分~16時45分(入館は16時15分まで)
主催 「もしも猫展」仙台展実行委員会(仙台市博物館・ミヤギテレビ)
協力 名古屋市博物館
「もしも、うちの猫が人のように話したら?」
そんな想像をしたことはありませんか。
人以外の何かを人になぞらえることを擬人化(ぎじんか)と呼びます。
大の猫好きとして知られる浮世絵師・歌川国芳(うたがわくによし)は、天保12年(1841)頃から猫を擬人化したり、役者を猫にしたりした作品を次々と発表していきます。
この展覧会では、歌川国芳の猫に関する作品を軸に、個性豊かな擬人化作品たちをご紹介します。
江戸時代の擬人化表現と国芳作品の魅力をお楽しみください!
















































































