慶應義塾大学アート・センター(KUAC):西脇順三郎研究会公開研究会 対談 野村喜和夫氏・八木幹夫氏「西脇詩の持つ諧謔性 ----野村喜和夫氏がとらえた西脇像の斬新さと言葉の魅力」(2026年3月30日(月)午後2時〜4時、三田キャンパス南校舎2階422教室)
研究会情報です。
●公式サイトはこちら
http://www.art-c.keio.ac.jp/news-events/event-archive/nishiwaki20260330/
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※詳細は上記サイトをご確認ください。
生誕130年を経てなお新鮮な西脇詩の魅力とは?
野村さんの著書『萩原VS西脇―二〇世紀の日本語詩の可能性』(思潮社)
をめぐって八木幹夫さんが西脇ワールドを深堀りしていきます!
対談: 野村喜和夫 x 八木幹夫
この対談イベントは、2012年よりアート・センター内の研究会として活動をつづけている「西脇順三郎研究会」による、初の一般公開イベントです。
故・新倉俊一氏より西脇資料を受贈してからアーカイヴが設立され、それを機に研究会も発足しました。
研究会開催はこれまでに70回を超え、幅広く、より深く、多角的に西脇順三郎の探究をつづけています。
詩人の野村さん、八木さんによる対談、興味深いお話が聴けること間違いなし!
ぜひ皆さま、お誘い合わせの上、ご来場ください。申し込みは不要です。
日時
2026年3月30日(月)午後2時から4時
場所
慶應義塾大学 三田キャンパス 南校舎2階 422教室
対象
どなたでもご参加いただけます
事前申し込み不要(オンライン配信はありません。)
費用
無料













































































