国文研・GLEC共同シンポジウム「歴史資料・古典籍を活用した減災・気候変動研究」(2026年3月17日(火) 14時~16時、国文学研究資料館2階大会議室(東京都立川市緑町10-3))

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.nijl.ac.jp/event-info/20260317gensai/
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※詳細は上記サイトをご確認ください。

日時:2026年3月17日(火) 14時~16時
会場:国文学研究資料館2階大会議室(東京都立川市緑町10-3)
参加費:無料
申込:こちらのフォームからお申し込みください。当日参加も可能です。
共催:大学共同利用機関法人人間文化研究機構 国文学研究資料館
   茨城大学地球・地域環境共創機構(GLEC)

茨城大学地球・地域閑境共創腹構(GLEC)は、国文学研究資料館と「歴史資料・古典籍を活用した減災・気候変動研究」というテーマで4年間(2024~27年度)の研究プロジェクトを実施中です。

大規校自然災害や気候変動に対して、古典籍・古記録・古文書等から歴史的な災害対応、適応の様相を明らかにし、将来への減災・気候変動対応に向けた文理融合型研究を目指します。あわせて、この分野を推進するためのネットワーク形成と人材育成を推進します。

本シンポジウムでは、プロジェクト関係者から数件の研究報告を行います。

皆様のご参加をお待ち申し上げます。