令和7年度 後期 第2回 伝音セミナー 民俗芸能・民謡から見える自然観(令和8年1月15日 木曜日、京都市立芸術大学 伝音セミナールーム)
研究会情報です。
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https://rijtm.kcua.ac.jp/events/seminar/2026-01-15.html
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民俗芸能や民謡は、その土地で暮らす人々の生活に密着しておこなわれてきました。そのため、土地の自然が反映されている芸能や歌が多くあります。今回は屋久島と奄美大島を対象に、芸能や歌を通した人びとの自然観を映像や実演によってお伝えします。そのなかで歴史的な自然観だけではなく、今を生きる人びとが自然に対する考えを島の民謡を歌うことで表現しようとしている様子を現地調査にもとづいて紹介します。
開催日
令和8年1月15日 木曜日
時間
午後2時45分~午後4時15分
講師
荒木 真歩(伝音センター特別研究員)
定員
50名
申し込み
不要
参加費
無料
会場
〒600-8207 京都府京都市下京区上之町下之町57−1
京都市立芸術大学 伝音セミナールーム
(京都市下京区下之町57-1 A棟1階)
































































