【書評掲載】『日本近代文学』第113集(2025年11月)に加島正浩『終わっていない、逃れられない 〈当事者たち〉の震災俳句と短歌を読む』の書評が掲載されました(評・樫本由貴氏) Tweet Share on Tumblr 本書の紹介はこちら。 加島正浩『終わっていない、逃れられない 〈当事者たち〉の震災俳句と短歌を読む』(文学通信) ISBN978-4-86766-060-7 C0095 四六判・並製・224頁 定価:本体1,900円(税別) 前の記事 次の記事