國學院大學 令和7年度特別講座 「正倉院の筆が伝えるもの-奈良時代からのメッセージ-」【【申込開始】 令和7年12月15日(月) 10時00分~予定】(令和8年3月7日(土) 13時00分~16時00分(180分)、渋谷キャンパス 学術メディアセンター1階 常磐松ホール、有料)

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講演会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.kokugakuin.ac.jp/event/491681
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※詳細は上記サイトをご確認ください。

令和7年度特別講座
「正倉院の筆が伝えるもの-奈良時代からのメッセージ-」

本講座は、宮内庁正倉院事務所により、2016~19年度に実施された「正倉院宝物特別調査(筆)」の成果を社会に還元し、正倉院宝物を起点として、広く日本文化への興味・関心を誘い、理解を深めることを目的とするものです。

【講師】
飯田 剛彦 氏(宮内庁正倉院事務所長)
西川 明彦 氏(前宮内庁正倉院事務所長)
藤野 雲平 氏(特別調査調査員、筆師・攀桂堂〈有芯筆の製法を唯一伝える〉十五世)
荒井 利之 氏(特別調査調査員、書家・文教大学非常勤講師)
日野 楠雄 氏(特別調査調査員、文房四宝研究・本学文学部兼任講師)
橋本 貴朗(特別調査調査員、本学文学部教授)

【日時】 令和8年3月7日(土) 13時00分~16時00分(180分)
【会場】 本学渋谷キャンパス 学術メディアセンター1階 常磐松ホール
【受講料】
一般:2,200円(税込)
学生:1,000円(税込)※本学以外の学生も対象となります
【申込開始】 令和7年12月15日(月) 10時00分~
★申込開始は「12月15日(金) 10時00分~」を予定しております。