地方史はおもしろい 先人の努力 課題解決の糸口にも(東京新聞)【小社刊行の地方史研究協議会・シリーズ「地方史はおもしろい」が紹介されました】

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【地域に残るものに興味を持って、歴史的な観点から掘り下げる。そんな醍醐味(だいごみ)を具体的に紹介する本がある。「地方史研究協議会」が編集に当たる、シリーズ「地方史はおもしろい」(文学通信)だ。日本各地にまつわる多彩な論考を集めた既刊2冊は好評といい、今月下旬には第3弾が刊行される。 (北爪三記)】
つづきはこちらから。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/90162?rct=book

●2020.04月刊行
文学通信
地方史研究協議会編『日本の歴史を解きほぐす 地域資料からの探求』(文学通信)
地方史はおもしろい01
ISBN978-4-909658-28-9 C0221
新書判・並製・272頁
定価:本体1,500円(税別)

●2020.11月刊行
文学通信
地方史研究協議会編
『日本の歴史を原点から探る 地域資料との出会い』(文学通信)
地方史はおもしろい02
ISBN978-4-909658-40-1 C0221
新書判・並製・272頁
定価:本体1,500円(税別)

●2021.03月刊行
文学通信
地方史研究協議会編
『日本の歴史を問いかける 山形県〈庄内〉からの挑戦』(文学通信)
地方史はおもしろい03
ISBN978-4-909658-52-4 C0221
新書判・並製・272頁
定価:本体1,500円(税別)