【2020/3/6】他社の新刊を勝手に紹介します(TRC日刊新刊全点案内より)

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●TRC(株式会社図書館流通センター)の日刊新刊全点案内から気になる本を紹介します
http://datablog.trc.co.jp/nikkan_annai.html


岩波書店『日本近世村落論』渡辺尚志 著/¥7900

風間書房『近代日本郷土教育実践史研究』板橋孝幸 著/¥9500

汲古書院『中世法書と明法道の研究』長又高夫 著/¥9000

群像社『<翻訳>の文学誌』溝渕園子 著/¥4300

皓星社『植民地教育史研究年報』21(2018) 日本植民地教育史研究会運営委員会 編集/¥2000

ココ出版『「多義性を持つ構文」の処理とその仕組み』白春花 著・日本語教育学の新潮流/¥3600

ココ出版『どうすれば論文・レポートが書けるようになるか』石黒圭 編著・烏日哲 編著/¥2400

小学館『国語・社会・算数・理科・体育の授業』5・6年 小学館「教育技術」 編・教育技術MOOK/¥2000

書肆侃侃房『現代短歌のニューウェーブとは何か?』秋月祐一 ほか著/¥1800

すずさわ書店『海域アジアの異文化接触』三王昌代 著/¥16000

創元社『開封・戦後日本の印刷広告』竹内幸絵 編/¥4500

知泉書館『古代中世における領域編成と空間的思考』堀健彦 著・新潟大学人文学部研究叢書/¥5600

名古屋大学出版会『朝貢・海禁・互市』岩井茂樹 著/¥5400

文学通信『江戸初期の香文化』堀口悟 著・鈴木健夫 著/¥4500

勉誠出版『医学・科学・博物 東アジア古典籍の世界』陳捷 編/¥12000

勉誠出版『江戸日本橋商人の記録』澤登寛聡 編・筑後則 編/¥11000

勉誠出版『近世都市の常態と非常態』渡辺浩一 編・マシュー・デーヴィス 編/¥7000

勉誠出版『古文書の様式と国際比較』小島道裕 編・田中大喜 編/¥7800