シンポジウム「人がつなぐ『源氏物語』 ― 新発見「若紫」をめぐって ―」【藤本孝一・新美哲彦・久保木秀夫・伊井春樹】(2020年2月29日(土)、大阪・中之島会館、要申し込み○定員250人。入場無料)

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シンポジウム情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.asahi.com/articles/DA3S14326920.html

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人がつなぐ『源氏物語』 ― 新発見「若紫」をめぐって ―

主催 中古文学会・朝日新聞社

【平安時代に紫式部が創作した『源氏物語』のうち、重要な場面が描かれた「若紫」について、歌人の藤原定家が校訂した写本が新たにみつかりました。朝日新聞社と中古文学会は、この写本の歴史的意義などを探るシンポジウム「人がつなぐ『源氏物語』―新発見「若紫」をめぐって―」を開きます。】

○日時 2020年2月29日(土)
午後1時~4時半

○場所
中之島会館 中之島フェスティバルタワ―・ウエスト (朝日新聞社大阪本社西館4階)

○パネラー
元文化庁文化審議会専門委員・龍谷大学客員教授 藤本 孝一
早稲田大学教授 新美 哲彦
日本大学教授 久保木 秀夫

○コーディネーター・司会
大阪大学名誉教授 伊井 春樹

◇定員 250人。入場無料

◇申し込み 
往復はがきに参加希望者(1枚につき1人)の住所、氏名、職業、電話番号を明記。返信用はがきに返送先住所、宛名を記入し、〒631・8502 奈良市山陵町1500 奈良大学文学部・松本大研究室内の「源氏物語シンポジウム事務局」へ。2月5日必着。問い合わせはメール(hitogatunagu@yahoo.co.jp)