国立国語研究所:次世代言語科学研究センター第2回研究会「次世代の言語理論を考える」(2026年3月20日 (金・祝)13:00~17:00、講堂+オンライン)※要申し込み

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.ninjal.ac.jp/events_jp/20260320a/

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※詳細は上記サイトをご確認ください。


開催場所
対面とオンラインのどちらでも参加できる、ハイブリッド形式で開催
国立国語研究所 講堂 (東京都立川市緑町10-2)  
オンライン

主催
次世代言語科学研究センター

参加
申し込み制
参加費無料


プログラム

13:15~13:25 センター長挨拶

13:25~13:45
導入パート「生成文法が目指していたことは何だったのか?」

13:45~14:15
トーク①「「過去形論争」は、何だったのか?」
伊藤 たかね (東京大学)

14:15~14:45
トーク②「言語理論の三つの妥当性と極小主義生成文法理論の三要因デザイン」
小田 博宗 (東京大学)

14:45~15:15
トーク③「合成的意味論はどのように生き残るか」
峯島 宏次 (慶應義塾大学)

15:15~15:30 休憩

15:30~16:30
パネルディスカッション
テーマ① :「固い」規則は言語の理論に必要か?
テーマ② : LLMの時代に合理主義的言語観はどう位置づけられるか?

16:30~16:50 質疑応答

16:50~17:00 クロージング

17:00~18:30 全体歓談会 (講堂前で簡単な立食パーティー) があります。