読者はがきより(2024.2.14)★ 望月昭秀編『土偶を読むを読む』(文学通信)

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土偶の正体を明かした?そんなわけあるかいっ!まさにこの言葉通り、『土偶を読む』は少ない資料の中で自らの都合のよい解釈がなされていると思う。一般の土偶を愛する人間として、望月昭秀さんの展開する話は納得できる。"縄文ZINE"はつづけて下さいね!

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はがきお寄せいただきありがとうございました。

本書の詳細はこちらです。
●2023年4月刊行
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望月昭秀編『土偶を読むを読む』(文学通信)
ISBN978-4-86766-006-5 C0021
四六判・上製・432頁
定価:本体2,000円(税別)