史学会:ミニ・シンポジウム「朝鮮総督府関係者録音記録の史料的価値とその活用」(2020年2月29日(土)、学習院大学 北1号館3階308教室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら

http://www.shigakukai.or.jp/events/workshop/#con_20200225_1

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ミニ・シンポジウム「朝鮮総督府関係者録音記録の史料的価値とその活用」

日時:
2020年2月29日14時
場所:
学習院大学北1号館3階308教室

主催:
学習院大学東洋文化研究所


趣旨説明、プログラムなど:

基調講演 「録音記録の経緯と意義」
 河かおる(滋賀県立大学)

報告①  「口述記録からみた参政権問題」
 成周鉉(韓国・崇実大学校)

報告②  「朝鮮総督府の基督教政策」
 松谷基和(東北学院大学)

総合討論
 コメンテーター 林雄介(明星大学)・三ツ井崇(東京大学)

司会進行  植田喜兵成智(学習院大学)


その他の情報:
参加無料/申込不要