慶應義塾大学アート・センター「没後34年 土方巽を語ること IX」(2020年1月21日(火)、慶應義塾大学(三田)東館G-Lab)

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イベント情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.art-c.keio.ac.jp/news-events/event-archive/htanniv-34/

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恒例の「土方巽を語ること」を開催します。昨年は特例で「土方巽を語ること」からスピンオフして「公開討議・土方巽アーカイヴ」として、土方巽アーカイヴを取り巻くアーカイヴをめぐって討議するカンファレンスの会としました。
2020年は今一度、土方巽を巡って話し合う集まりとして開催します。
2019年もまた、世界での舞踏の高まりに応じて、土方巽アーカイヴに国内外から多くの来訪者がありました。
また、舞踏関連のフェスティバルやイベントが世界各地で開催されました。
当日は、2019年のトピックを紹介しつつ、土方巽をめぐって、舞踏をめぐって、さまざまに語り合います。


日時
2020年1月21日(火)17:00(開場 16:30)〜20:30

場所
慶應義塾大学(三田)東館G-Lab

登壇者/出演者
ゲスト講師:佐藤信(演出家)
ライブ演奏:のなか悟空(音楽家)


対象
どなたでもご参加いただけます

費用
無料

主催・共催など
主催:慶應義塾大学アート・センター、ポートフォリオBUTOH
企画:慶應義塾大学アート・センター土方巽アーカイヴ
協力:土方巽アスベスト館、NPO法人舞踏創造資源