パブリシティ情報アーカイブ

  1. 日本図書館協会「図書館員のおすすめ本」として『開講!木彫り熊概論 歴史と文化を旅する』が紹介されました(権野勝彦氏・輪島市立図書館)
  2. (感歓劇)震災15年、忘却に抗う あの日を呼び戻す、演劇の力 後藤隆基(朝日新聞)
  3. 図書新聞3726号(2026年3月7日(土))にて、葛綿正一『自然主義の構造と系譜 花袋から潤一郎まで』の書評が掲載されました(評者:岸規子氏)
  4. 四国新聞にて、『仲介する日本 ロシアから中国への文化横断とリレー翻訳』が紹介されました(2026年3月8日付)
  5. 日本経済新聞(2026.3.7)に書評『「もののあはれ」の訳し方』大野ロベルト著、が掲載。「英訳で深まる古典の味わい」(《評》・渡辺真祐 作家・書評家)
  6. <書評>『共古(きょうこ)・山中笑(えむ)の忘れ残りの記 キリスト教と民俗学のあわいを生きる』目時美穂 著(レビュー | Book Bang -ブックバン-)
  7. 東京新聞(2026年2月14日)読書面にて、目時美穂『共古・山中笑の忘れ残りの記 キリスト教と民俗学のあわいを生きる』の書評が掲載されました(評・南陀楼綾繁)
  8. 『悲劇喜劇』2026年3月号にて、後藤隆基『震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶』が紹介されました
  9. 『東京人』2026年3月号「今月の東京本」にて、後藤隆基『震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶』が紹介されました
  10. 北海道新聞の連載コラム「書棚から歌を」(執筆:田中綾氏)で、加島正浩『終わっていない、逃れられない 〈当事者たち〉の震災俳句と短歌を読む』が紹介されました(2025年3月2日(日)掲載)