パブリシティ情報アーカイブ

  1. 『悲劇喜劇』2026年3月号にて、後藤隆基『震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶』が紹介されました
  2. 『東京人』2026年3月号「今月の東京本」にて、後藤隆基『震災演劇を未来につなぐ 〈3.11〉をめぐる表現の記録/記憶』が紹介されました
  3. 北海道新聞の連載コラム「書棚から歌を」(執筆:田中綾氏)で、加島正浩『終わっていない、逃れられない 〈当事者たち〉の震災俳句と短歌を読む』が紹介されました(2025年3月2日(日)掲載)
  4. 代々木ゼミナール・東大模試(東大プレ)の英作文の問題で、『ナラティヴの被害学』第1章が出題されました
  5. 京都新聞(2025年12月30日)にて「知られざる京都「観光ガイドブックに載らない歴史だらけ」最新の研究成果、1冊の本に」として、『ここまでわかった京都の歴史』が紹介されました
  6. 読売新聞「今年の3冊」欄(2025年12月28日(日))で、菊池信彦編『人文学を社会に開くには。 パブリックヒューマニティーズから考え・行動する』が紹介されました(選・清水唯一朗氏)
  7. しんぶん赤旗(2025/12/21)「本と人と」にて、『「お静かに!」の誕生 近代日本美術の鑑賞と批評』今村信隆さんのインタビューが掲載されました
  8. 『鬣(TATEGAMI)』第97号(2025年11月)にて、樽見 博『早く逝きし俳人たち 「祈り」としての俳句』が特集されました(執筆:坪内稔典氏・九里順子氏・堀込学氏)
  9. 毎日新聞(2025/11/24)「月議「お静かに」は当たり前?=下桐実雅子」にて、今村信隆『「お静かに!」の誕生 近代日本美術の鑑賞と批評』が紹介されました
  10. 『日本近代文学』第113集(2025年11月)にて、『戦前期週刊誌の文学と視覚表象 『サンデー毎日』の表現戦略』が紹介されました(紹介者・日高佳紀氏)