国語教育史と実践に学ぶ会 第210回研究会(2019年3月9日(土)15時30分~18時00分、早稲田大学早稲田キャンパス16号館503教室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.waseda.jp/assoc-w-kokukyou/

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日 時 3月9日(土)15時30分~18時00分
会 場 早稲田大学早稲田キャンパス16号館503教室

テーマ 「変わる[か?]高校国語」
①「『読むこと』の教材と授業の方向性 ―これからの国語の授業をめぐる問題提起として―」
   発表者 早稲田大学高等学院・中学部 美谷島秀明
②「教材開発的アプローチによる教材研究 ―「書くこと」の教材研究を中心に―」
   発表者 群馬県立太田女子高等学校 野村耕一郎

※それぞれ30分程度の発表の後、全体で討議する時間をもつ予定です。
※当日、テーマなどが変更になる場合があることをご了承ください。
準備の都合上、ご出席いただける方は、3月4日(月)までにご連絡いただけると助かります。
事前のご連絡にご協力をお願い致します。(当日のご参加も可能です。)