日本キリスト教文学会・第 443 回月例研究会(2018年9月8日(土) 14時00分~ 16時00分、上智大学 6 号館(ソフィアタワー)406 教室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://nihonchristkyobungakkai.web.fc2.com/443th.pdf

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日 時:2018年9月8日(土) 14時00分~ 16時00分
会 場:上智大学 6 号館(ソフィアタワー)406 教室
(JR 中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩 5 分)

日本文学系
発表者:香川雅子(上智大学大学院生)
テーマ:キリシタン史料から考察する遠藤周作の細川ガラシャ解釈
――「細川ガラシャ」と「日本の聖女」を通して
司 会:宮坂覺(フェリス女学院大学名誉教授)

外国文学系
発表者:岡田理香氏(工学院大学非常勤講師)
テーマ:C.S.ルイスの「煉獄」について
司 会:高橋清隆(聖書研究家)