松本清張研究会 第39回研究発表会(平成30年12月1日(土)午後2時、東京学芸大学 中央講義棟(C棟)2階 201教室、要申込)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.kid.ne.jp/seicho/html/zigyou/kikaku_shi.html

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入場無料・要申込

日 時 : 平成30年12月1日(土)午後2時
■会 場 : 東京学芸大学 中央講義棟(C棟)2階 201教室
(東京都小金井市貫井北町4-1-1)
■アクセス :
JR武蔵小金井駅・北口より
・京王バス(5番バス停)「小平団地」行に乗車約10分。
 「学芸大正門」下車
・京王バス(6番バス停)「中大循環」に乗車約10分。
 「学芸大東門」下車
JR国分寺駅より
・銀河鉄道バス「国分寺駅入口」より「小平駅南口」行に
 乗車約10分。
 「学芸大学」下車
・徒歩約20分

■主 催 : 松本清張研究会

発表
「松本清張、未完の仕事― 《荒木光子の戦後史》」
北原 恵(大阪大学助教)

講演
 「松本清張の冷戦体制―「黒い霧」の構造を描く(仮)」
成田 龍一(日本女子大学教授)

挨拶    山田有策(研究会代表理事・東京学芸大学名誉教授)