国立歴史民俗博物館 総合資料学の創成 シンポジウム「地域の歴史文化資料の救済と連携」(2018年12月22日(土)10:00~17:00、千葉大学教育学部2号棟 第1部(10:00~11:50)2205教室、第2部(14:00~17:00)2207教室、)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr

研究会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.metaresource.jp/symposium20181222updated-local/

--------------------

参考
http://current.ndl.go.jp/node/37097

日時:2018年12月22日(土)10:00~17:00
会場:千葉大学教育学部2号棟 第1部(10:00~11:50)2205教室、第2部(14:00~17:00)2207教室

※第1部のワークショップご参加の場合は事前にお問い合わせください。
【お問い合わせ】国立歴史民俗博物館メタ資料学研究センター
TEL:03-5777-8500 Email:meta-shiryo@rekihaku.ac.jp

開会・問題提起 久留島浩氏(国立歴史民俗博物館長)

報告1 「千葉大学・千葉資料救済ネットの取り組みと現状」
小関悠一郎氏(千葉大学)

報告2 「資料保全と地域間連携の多様性」
山内利秋氏(九州保健福祉大学)

報告3 「神奈川県域における地域資料保全のありかたについて」(仮)
多和田雅保氏(横浜国立大学)

コメント

パネルディスカッション