日本社会文学会 関東甲信越ブロック12月例会(2018年12月15日(土) 14時~17時半、明治大学駿河台キャンパス研究棟3F第10研究室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://ajsl.web.fc2.com/meeting-next.html

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日時:2018年12月15日(土) 14時~17時半
会場:明治大学駿河台キャンパス研究棟3F第10研究室
   (東京都千代田区神田駿河台1-1)

*リバティタワーの正面玄関を入り、エスカレーターで3Fまで行き、前方右手の連絡通路から研究棟にお入りください。

交通案内:JR中央線・総武線、東京メトロ丸ノ内線/御茶ノ水駅 下車徒歩約3分
     東京メトロ千代田線/新御茶ノ水駅 下車徒歩約5分
     都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線/神保町駅 下車徒歩約5分


発表者1:柳井宏夫氏
発表テーマ
広津和郎の中期作品における「虚無」について

発表者2:竹内栄美子氏
発表テーマ
『中野重治・堀田善衞往復書簡1953-1979』を編集して(同書は影書房より近刊)


※閉会後に近隣で忘年会を開催する予定です。