懐徳堂記念会「天声人語の名づけ親 西村天囚が見た近代日本--阪大の源流・懐徳堂が残したもの--」(平成30年12月8日(土)午後1時~4時(予定)、中之島会館、要申し込み)

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講演会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.let.osaka-u.ac.jp/kaitokudo/event/event_details.html?id=429#c1

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[開催日]平成30年12月8日(土)午後1時~4時(予定)
[申込締切]締め切り:2018年11月26日(月)必着(FAXは11月12日(月)までの受付)
参加費 500円(資料代含む)※当日現金にてお支払いください

日時......平成 30 年 12 月 8 日(土)開場 12:30 開演 13:00(終了予定 16:00)
場所......中之島会館(大阪市北区中之島・中之島フェスティバルタワーウエスト 4 階)
主催......懐徳堂記念会、阪大文学研究科、朝日新聞社
定員...... 250 名(事前申し込み必要、先着順)
参加費... 500 円(明治時代の朝日新聞復刻版などの資料代を含む)

第一部 基調講演
湯浅邦弘(大阪大学教授)「西村天囚の知のネットワーク」
第二部 対談
湯浅邦弘×八板俊輔(鹿児島県西之表市市長)
「種子島から大阪へ、そして世界へ」