渡邉裕美子氏(立正大学)が、ウズベキスタン・テルメズ大学で、「日本の古典和歌の世界」という題目で講演(立正大学ウズベキスタン学術調査隊facebookより)

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立正大学は、ここ数年、ウズベキスタンの南部、テルメズにある仏教遺跡の発掘調査をしてきたのですが、今年度は文科省の私学ブランディング事業に採択され、遺跡の発掘だけではない、幅広い交流を展開するということになったようで、その一環として、日本文化を紹介するということで講演されたようです。

第1回は9月10日にテルメズ大学で既に開催。
第2回は、9月18日午後に、タシケントの平山郁夫キャラバンサライという会場で行なう予定とのことです。

以下、立正大学ウズベキスタン学術調査隊facebookより。