第123回「書物・出版と社会変容」研究会(2018年9月29日(土)13時~、一橋大学佐野書院(国立市、一橋大学西国立キャンパスの南側))

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.soc.hit-u.ac.jp/~wakao/index.htm

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※詳細は上記公式サイトより。

【本研究会は会員組織も代表もない研究会です。書物・出版に関心がある方ならどなたでも参加できます。お誘いあわせのうえ、御参加いただきたく、お願い申し上げます。また、報告者も随時募集しております。若尾までご連絡下さい。】

日時:2018年9月29日(土)13時~

報告:薄羽明梨氏(上越教育大学大学院修士課程):
        「幕末日本の情報流通と緒方洪庵」
 久田行雄氏(大阪大学大学院博士後期課程):
        「近世後期板本における書記体選択の様相
    ―楷書体漢字平仮名交じり文を中心に―」

会場:一橋大学佐野書院(国立市、一橋大学西国立キャンパスの南側)
国立駅を降りて、大学通りをまっすぐに歩いていただき、正門を通り過ぎ、最初の角を右に入って30メートルぐらい行くと佐野書院があります