龍谷大学国文学会・龍谷学会共催学術講演会【榊原千鶴氏「日本の近代化と皇后~明治期の女性教育書を手がかりとして~」】(2018年 6月30日(土) 、大宮学舎 東黌301教室)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-1867.html

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開催日時 2018年06月30日 13:30 ~ 2018年06月30日 17:30
開催場所 大宮学舎 東黌301教室
お問い合わせ 龍谷大学大宮学舎 日本語日本文学合同研究室 075-343-3311

<龍谷大学国文学会の開催>
日 時:2018年 6月30日(土)
会 場:大宮学舎 東黌301教室
時 間:13:30~15:00(13:00 より受付開始)
参加費:無料 一般聴講歓迎

■研究発表会(13:30~15:00)
・俊頼判における歌評語「たましゐ」について
 本学大学院博士後期課程   藤原 將寛 氏  
・稲垣足穂「煌ける城」におけるロード・ダンセイニ受容
 本学文学部特任講師     高木  彬 氏  

■総会(15:10~)

■龍谷学会共催学術講演会(16:00~)
講師  榊原 千鶴 氏 (名古屋大学男女共同参画センター教授)
演題  日本の近代化と皇后~明治期の女性教育書を手がかりとして~

※懇親会を17:30より予定しております(於 清和館1F生協食堂)。
学生の方は、会費2,000円となります。