NINJALコロキウム・講演会 ミニ講義  傍士 元 (南カリフォルニア大学 准教授)「言語機能科学はいかにして精密科学となれるか : 精密科学がもつ演繹主義,経験主義,方法論的極小主義をどのようにして言語機能の研究に適用するか」(平成30年12月17日 (月) 13:00~17:00 (2部構成 / 1.方法論,2.実験) 、国立国語研究所 2階 多目的室)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr

研究会情報です。

●公式サイトはこちら
https://www.ninjal.ac.jp/event/specialists/colloquium/#LECTURE-MEETINGS

--------------------

日時 平成30年12月17日 (月) 13:00~17:00 (2部構成 / 1.方法論,2.実験)
会場 国立国語研究所 2階 多目的室
講師 傍士 元 (南カリフォルニア大学 准教授)
講師紹介 専門領域 : 統語論
主要業績 :
HOJI Hajime (2016) Language Faculty Science. Cambridge University Press.
傍士 元 (著),上山 あゆみ,田窪 行則 (編) (2013) 『言語科学をめざして : Issues on anaphora in Japanese』 大隈書店.