名古屋大学 平成30年度 国語国文学会秋季大会シンポジウム「西行をめぐる文芸の越境と架橋 生誕九〇〇年の年に」(2018年12月15日、名古屋大学文学部棟237講義室)

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研究会情報です。

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名古屋大学 平成30年度 国語国文学会秋季大会シンポジウム
「西行をめぐる文芸の越境と架橋 生誕九〇〇年の年に」
(2018年12月15日、名古屋大学文学部棟237講義室)
14時-17時

報告
西行「庶民詠」の行方(山本章博)
「仏には桜の花をたてまつれ」歌の地平(近本謙介)
西行の越境性をめぐる表現と文芸(山口眞琴)
コメンテーター
阿部泰郎