東京外国語大学 国際日本研究センター 国際日本語教育部門主催「多様化する日本語教育-日本語教育の現場の声を聞く-」第1回研究会(2018年9月21日(金)14:00~16:30(~17:30情報交換会)、アゴラグローバル3階プロジェクトスペース)

このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote Share on Tumblr

研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://www.tufs.ac.jp/icjs/events/2018/20180921.html

--------------------

日時:9月21日(金)14:00~16:30 (~17:30情報交換会)
場所:アゴラグローバル3階プロジェクトスペース      

14:00~14:05 趣旨説明
14:05~14:55 「TUFS オープンアカデミー 日本語指導者養成プログラムの現状と課題」
         発表者 小林 幸江氏(東京外国語大学 名誉教授)
15:00~15:50 「教材編集の現場から見た日本語教育」
         発表者 佐野 智子氏(スリーエーネットワーク出版編集者)
16:00~16:30 ディスカッション
16:40~17:30 情報交換会

【趣旨 :現在日本語教育は、地域、対象、目的、学習者、教師などさまざまな分野で多様化している。多様化している現場の状況を知るために、さまざまな日本語教育の現場のいろいろな立場の方をお招きし、日本語教育の現状を知ることを目的とした研究会を今後連続して開きたい。第1回目として、本学名誉教授である小林幸江氏とスリーエーネットワーク出版編集者の佐野智子氏にお話を伺う。】