平成30年度 民俗芸能学会大会(平成30年11月25日(日)、成城大学3号館2階)

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研究会情報です。

●公式サイトはこちら
http://minzokugeino.com/conf.html

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日 時 : 平成30年11月25日(日)
会 場 : 成城大学3号館2階
      (〒157-8511 東京都世田谷区成城6-1-20)

受付開始: 10:00~
開会挨拶: 10:30~10:40 大会実行委員長 俵木 悟
研究発表: 10:40~12:40
  1.荒木 真歩「映像比較による芸態変化の一考察」
  2.伊藤 純 「風流獅子舞文書のテクストと芸能実践」
  3.松岡 薫 「北部九州における俄の上演 ― 形式・演目・即興性 ―」
  4.下田 雄次「民俗芸能伝承のプロセスに主眼を置いた調査/記録
                     ― 映像技術を用いた伝承支援の試み ―」
シンポジウム: 14:00~16:20
   テーマ「民俗芸能研究の新しい視点に向けて」
      趣旨説明 俵木 悟(成城大学)
      パネラー 川崎 瑞穂(日本学術振興会特別研究員)
           鈴木 昂太(総合研究大学院大学)
           塚原 伸治(茨城大学)
      コーディネーター 俵木 悟

本田安次賞授賞式: 16:30~16:40

総 会 : 16:40~17:30
閉会挨拶: 17:30~17:40 代表理事 高山 茂

懇 親 会 : 18:00~20:00 会場 成城大学7号館地下ラウンジ